業界歴15年以上の実績。
ダイソン・ルンバの修理は、経験豊富なスタッフが一台一台丁寧に対応いたします。
「電源が入らない」「吸引力が落ちた」「異音がする」など、長くお使いの中で起きるお悩みにしっかりお応えします。
修理後の再トラブルは非常に少なく、万が一の場合も30日間の保証付き。
安心してご依頼いただける環境を整えております。
どうぞお気軽にご相談ください。
トリガー部分とはどこの部分ですか?
トリガー部分とは吸引を開始する際に押す赤いスイッチ部分のことを差します。
このパーツが破損してしまうことにより、 “押しても吸引ができない” や “赤いスイッチが内部に押し込まれているような状態になり吸引することができない” ことがございます。

どのモデルの修理依頼が多いですか?
トリガー部分の破損で特に多いのが、SV12(V10)と、SV14(V11)の2つのモデルです。
この2つのモデル以外のご依頼は少なく、突出して多い状況です。
どういった修理を行っていますか?
トリガー部分の破損については、掃除機の分解を行い、トリガー部分のパーツ交換を実施しております。
当店で使用しているパーツは、下の写真のように破損しやすい箇所が補強されている互換品のパーツを使用しております。

\ 修理後30日の保証付き /
ダイソン トリガー修理の詳細はこちら >インターネットで検索すると掃除機の分解の方法や、トリガー部分の交換方法を解説しているサイトがあるため、お客様ご自身で交換作業を実施することも可能だと思われます。
お客様ご自身で途中まで行ってみたけど、途中の分解や組み立てができなかったといったお客様からご依頼をいただくこともございますので、そういった場合もお気軽にご依頼ください。
当店では、トリガー部分以外のダイソン掃除機の修理にも対応しております!
ご相談のみのご連絡、ご来店も可能ですので、お気軽にお問い合わせください。
